ニートくんの思考ログ

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FXで奨学金溶かしました!\(^o^)/

Voyage&Oasisよりオススメ! Kindle Paperwhite レビュー

 

 

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はじめに

 

先日、アマゾンで

キャンペーンをしていましたので

思い切って購入してみました(゚∀゚)

 

買ったのは2013年版モデルです

デザインは、クールで気に入ってますね

裏の Amazon のロゴが好きです(´・ω・`)

 

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Kindleのメリット&デメリット

 

Kindle全般のメリットとデメリットを

まず、まとめておきます(*´ω`*)

 

Kindleのメリット

 

本を持ち歩かなくていい

 

文庫本程度ならいいですが

ハードカバーだと重いし嵩張りますよね(゚Д゚;)

それに複数冊持ち歩くのや

別の本を参照するのも困難です

 

しかし、電子書籍には

全ての本のデータが入っているので

いつでも全ての本を読めます(゚∀゚)

持ち歩くのもKindle一つで済みます

 

本棚がいらない

 

電子書籍なので

本の置き場に困りません

本で部屋が埋もれることもありません(^ω^)

これが最大のメリットかもしれません

 

文章のコピペが楽!

 

Kindle本でハイライトした文章は

アマゾンのデータベースに転送されるため

いちいち、手入力しなくても

コピペができます!(`・ω・´)

 

俺みたいに紙の本に線を引きまくって

後でわざわざ自分で打ち直して

メモしてるような人間にとっては

大幅に手間が省けるので

非常に助かります(゚∀゚)

 

下のリンクから

アマゾンのKindleのサイトに行き

サインインをして

Your Highlightsを選択すれば

自分がハイライトした文が一覧で出てくるので

その文をコピペすれば

簡単にメモすることができます(*^。^*)

 

参照

Kindleハイライト保管庫

 

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無料で読める本やマンガがある

 

アマゾンプライム会員だと

毎月、無料で1冊読めます_(:3 」∠)_

 

参照

Amazon Student

 

www.neetkun.net

 

Kindleのデメリット

 

所有欲が満たされない

 

電子書籍というのは

紙の本と違って

実体を持たないデータです( ゚Д゚)

 

そのため、紙の本のように

触ることもできませんし

インテリアみたいに飾ることもできません

 

これが電子書籍があまり浸透しない

大きな理由のような気がします_(:3 」∠)_

手触りとか匂いも本の魅力ですからね

 

レスポンスが悪い

 

Kindleは反応が悪いです・・・(゚Д゚;)

タッチしてもしばらく

動かなかったりするので

そこが難点ですね

 

電子書籍に未対応&価格が高い

 

未だに、電子書籍に対応していない本は多いです

むしろ、最近の本よりも

青空文庫のように古典とか昔の本の方が

対応しているような気がします( ゚Д゚)

 

後は価格が紙の本とほとんど差がありません

なので、中古で買った方がずっと安いです( ;∀;)

 

出版・流通コストがかからないはずなので

何でこんな高いんでしょうかね?

これも普及しない原因です(; ・`д・´)

 

Kindle Paperwhite レビュー

 

基本的なスペック

 

価格

 

値段は14280円とお手頃価格

しかも、頻繁にアマゾンで

Kindleはセールをしているので

実際はもっと安く買えたりします(´・ω・`)

 

サイズと重量

 

Kindle Paperwhiteのサイズは

16.9㎝×11.7㎝×9.1㎜

重さは205g

片手でも十分持てます_(:3 」∠)_

 

画面サイズ

 

6インチ

文庫本とほぼ同じ大きさです(^ω^)

 

バッテリー

 

使用していなければ

6週間以上は充電しなくても

大丈夫です(*^。^*)

 

Wi-Fi版で十分!

 

3G版はコスパが悪い・・・

 

Kindleには

Wi-Fi版とネット回線が使える

3G版の2つがあります(´・ω・`)

 

しかし、3G版では

ネットがつながるのは

アマゾンだけなので

他のサイトを見ることができません( ;∀;)

 

外でネットにつなぐ可能性は低い

 

外では通常

本を読むだけで

わざわざ、Kindle端末から

Wi-Fiも飛んでいない場所で

商品を購入する可能性は

極めて低いでしょう(*´ω`*)

 

Wi-Fi版より5000円高い

 

3G版はWi-Fi版よりも

5000円も高いです!(´・ω・`;)

 

ほとんど、使う機会もない機能に対して

5000円も払う価値はないでしょう( ゚Д゚)

 

よって、Wi-Fi版がオススメです!(`・ω・´)

 

Kinddle Paperwhiteの良い点

 

バッテリー駆動時間が長い

 

ものすごくバッテリーの持ちは良いため

1回充電すれば

毎日、利用したとしても

数日間は使えます(^ω^)

 

Eインクで目に優しい

 

スマホやパソコンは

ブルーライトが出ていて

目に悪いですが

KindleではEインクという

特殊なインクを使っているので

さながら、紙の本を読んでいるように

目への負担が少ないです(゚∀゚)

 

屋外でも読める

 

日光が当たると

スマホの画面だと

何も見えなくなってしまいますよね|д゚)

 

しかし、Kindleだと

そんなこともないので

優雅に外で読書が楽しめます(*´ω`*)

 

プライム会員なら毎月1冊無料で読める

 

アマゾンのプライム会員だと

毎月、電子書籍が1冊無料で読めます!(`・ω・´)

ぜひ、有効活用しましょう

 

参照

Amazon Student

 

www.neetkun.net

 

Kinddle Paperwhiteの不満点

 

案外、画面が小さい

 

画面サイズは6インチですが

これが予想していたよりも

少し小さいです|д゚)

 

慣れれば、問題無いと思いますが

もう少し大きいサイズが良いですね(´・ω・`)

 

ページをめくる時に目がチカチカする

 

若干、気になるのは

ページをめくる際に白黒が反転して

目がチカチカすることでしょうか・・・(; ・`д・´)

 

ただ、これも慣れれば問題は無いです

 

ブラウザーは全く使い物にならない

 

はっきり言って

ブラウザーは全く使い物になりません(笑)

 

Kindleでもヤフーとかグーグルは見れますが

重い上にちゃんとサイトが表示されなかったりします

まあ、スマホで見れば良いので

使う価値は0でしょう_(:3 」∠)_

 

キーボードのレスポンスが非常に遅い

 

キーボードは反応が遅いので

しっかり入力しても

反映されているのか一瞬、不安になります( ゚Д゚)

スマホ並のレスポンスは期待しない方が良いです

 

Voyage&Oasisとの比較

 

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基本性能にはほとんど差が無い

 

上の比較画像でも分かるように

Kindle Paperwhiteとの違いは

LEDライトの個数

ページめくりのボタンの有無

サイズと重量など

ささいなものばかりです( ゚Д゚)

 

ページめくりボタンは

あると便利ですが

無くても特に支障はありません(´・ω・`)

 

その割に高い

 

これだけのために

1万や2万を上乗せして

買いたいとは思いませんね・・・(゚Д゚;)

 

お金持ちや本の投資に

妥協しない人は

良いかもしれません(*´ω`*)

 

Paperwhiteの方がコスパ良い

 

値段の割に大した機能も無いので

普通にPaperwhiteが

Kindle端末の中では

一番コスパが良いと思います!(`・ω・´)

 

まとめ

 

①Kindle端末はPaperwhiteが一番コスパが高い

②Wi-Fi版が絶対にオススメ

③プライム会員なら毎月1冊無料で読める

 

参照

Amazon Student

 

www.neetkun.net